ご家族の認知症について漢方相談に来られた方の声から、相談のきっかけを抜粋してご紹介します。
川崎市高津区 男性 89歳 認知症
父親の認知症が出てきて、いろいろなことに支障が出てきました。
父親の認知症が出てきて、いろいろなことに支障が出てきました。
上記は体験談の一部です。短期間での改善や進行予防を示す記述は見直しました。漢方薬や健康食品による認知症の改善・進行予防を保証するものではありません。
ご家族の変化は早めに医療機関へ
もの忘れがあるからといって、すぐに認知症と判断することはできません。同じことを繰り返し聞く、置き忘れが目立つ、以前していたことをしなくなるなどの変化が気になったら、かかりつけ医やもの忘れ外来へご相談ください。
詳しくは国立長寿医療研究センターのもの忘れセンター外来の説明をご覧ください。早期の診断と対応が大切です。処方薬について不安がある場合も、自己判断で中止せず主治医に相談しましょう。
漢方相談で確認すること
当店では、医療機関での診断や治療状況を確認したうえで、睡眠・食欲など日々の体調についてお話を伺います。まず、いつからどのような変化があるかをご家族でメモし、お薬手帳や検査結果もご用意ください。
来店・オンライン相談のご予約
相談の流れは漢方相談のご案内をご覧ください。遠方の方にはオンライン相談もご案内しています。
予約フォームまたはお電話(044-874-0709)でご予約ください。
営業時間:火曜日〜土曜日10:00〜20:00、日曜日10:00〜15:00。定休日:月曜日・祝日。

角島漢方堂は新丸子駅徒歩2分、武蔵小杉駅徒歩7分です。ご来店前に店舗情報・アクセスをご確認ください。


